
子どものために図鑑がほしいな。
はじめてずかんが人気みたいだけど、どれがいいのかな?
はじめてずかんはSNSでも人気ですが、種類がいくつかあって迷いますよね。
どれがいいか迷ったら【はじめてずかん1000】か【まいにちのことばずかん1500】がおすすめです。
どちらもタッチペンで遊びながら言葉に触れられ、対象年齢が広く身近な言葉が多いので最初の1冊にぴったり。
- はじめてずかんはどれがいい?
- 【1000】と【1500】のちがいは?
- 選び方のポイントは?
- タッチペンでなにができる?
この記事では、ママ目線で特徴やちがい、選び方のポイントをわかりやすくまとめました。
選び方の早見表もあるので、迷う時間をグッと短くしつつ、子どもに合った1冊をスムーズに選べますよ♪
子どもの言葉の成長って、つい周りと比べて不安になることもありますよね。
そんなときは、まず”言葉に触れる時間”を増やすことから。
【はじめてずかん1000】なら、タッチペンで楽しみながら言葉が学べて、親子の会話も自然と豊かになりますよ♪
はじめてずかんはどれがいい?1000と1500がおすすめ♪


子どものプレゼントにはじめてずかんが人気みたいだけど、どれがいいのかな?
はじめてずかんのどれがいいか迷ったら、【はじめてずかん1000】と【まいにちのことばずかん1500】をチェックしましょう。
どちらも人気が高く、”はじめての図鑑”として使いやすい機能がそろっています。
ただし、選ぶポイントは子どもの年齢や目的によって変わります。
ここからは、シリーズ全4種の特徴と、特に【1000】と【1500】が人気な理由をまとめました。
子どもにはどれがいいのかイメージしながら見ていきましょう♪
はじめてずかんは1000と1500がおすすめ!【4つの理由】
最初の1冊で迷っているなら【はじめてずかん1000】か【まいにちのことばずかん1500】がおすすめです。
どちらも遊びながら言葉が学べ、クイズや効果音で飽きずに楽しめるため、”はじめての図鑑”としておすすめです。
ここからは、それぞれの魅力をさらに詳しく紹介します。
まるで魔法みたい♪【直感的に遊べるタッチペン】
タッチペンは、イラストや写真に触れるだけで音が流れ、小さな子でも直感的に楽しめます。
子どもにとっては、まるで自分が魔法使いになったみたいで、わくわくが止まりません♪
まだ文字が読めなくても、タッチするだけで反応が返ってくるので「できた!」という達成感を味わえます。
この小さな成功体験が、「もっと知りたい!」「もう1回!」という意欲につながり、学ぶ姿勢をやさしく育ててくれるんです。
見守る親にとっても、成長が感じられる嬉しい瞬間が増えますよ♪
たくさん浴びせたい♪【言葉のシャワー】
はじめてずかんシリーズを使うと、まるでシャワーのようにたくさんの言葉に触れられます。
語彙が増えると、気持ちや考えを表現しやすくなり、癇癪が減って言葉で伝えることにつながります。
はじめてずかんシリーズは【日本語】だけでなく【英語】も目と耳で学べる点が魅力です。
ネイティブな発音を聞きながら遊べるので、幼い頃から【英語耳】を育てるきっかけにもなりますね♪
楽しめる工夫がたっぷり♪【クイズ・歌・効果音】
はじめてずかんシリーズは、クイズ・歌・リアルな効果音で遊びながら学べるのも魅力です。
動物園ではなかなか聞けない鳴き声まで、タッチするだけでリアルを知りながら楽しめて、興味も広がります♪
クイズ、歌など飽きずに楽しめる仕掛けがたっぷりで、遊びながら、自然と知識が増えるのも嬉しいポイントです。
気づけば親も一緒に夢中になってしまう面白さがありますよ♪
親子時間を豊かに♪【会話も学びも広がるツール】
はじめてずかんシリーズは、親子の会話を自然に引き出し、より豊かにしてくれるアイテムです。
タッチして音が出る仕組みが会話のきっかけになり、一緒に楽しみながら学べます。
「ゾウさんはこう鳴くんだね!今度会いに行ってみようか?」といったやりとりが生まれ、興味が次の体験につながることも。
言葉の発達を促すだけでなく、親子時間を豊かにしてくれる嬉しいツールです♪
はじめてずかんは何種類ある?【全4冊】簡単紹介♪
はじめてずかんタッチペンシリーズは全4種類で、それぞれ特徴があります。
対象年齢や特徴が少しずつ違うので、比較してみましょう。
ここからはシリーズ全4種の魅力を1つずつ見ていきましょう!
タッチペンで音が聞ける!はじめてずかん1000
【はじめてずかん1000】は、言葉の入り口として身近なものの名前にたっぷり触れられます。
タッチペンを使って動物・食べもの・乗りものなど、身近な言葉や音を楽しく吸収できます。
どのページにも写真が多く使われていて、リアルに触れながら知的好奇心を刺激してくれるのも魅力♪
対象年齢は0才~とされており、まさに「まずはここから」の候補におすすめです。
いっぱいあそべる!まいにちのことばずかん1500
【まいにちのことばずかん1500】は、生活に使う会話がスッと身につく1冊です。
【1000】より語数が多く「ちょうだい」「かして」「おいしいね」など日常のフレーズが盛りだくさん♪
実際に使う言葉や言い回しが自然に学べて、会話の幅を広げたい時期にピッタリです。
クイズや歌などの遊び要素もたっぷりで、成長に合わせて長く楽しめます。
音で学べる!英語ことば図鑑5000
【英語ことば図鑑5000】は、英語学習に力を入れたいならピッタリの1冊です。
英単語量が圧倒的で、早くから英語に親しめます。
タッチペンで【聞く→まねる→覚える】とネイティブの発音に触れながら、自然と耳を育てられます。
対象年齢は、3才~小学校卒業までとやや高めで、”はじめての図鑑”というより、ステップアップ向けの1冊です。
タッチペンでまなべる!はじめてのひらがなずかん
【はじめてのひらがなずかん】は文字習得に特化しており、ひらがな練習の入り口にピッタリです。
図鑑で「読む」→タッチペンで「聞く」→なぞり書きで「書く」と段階的に取り組めるようにつくられています。
遊びながらステップアップする中で、スムーズに定着できますね。
対象年齢は3才~小学校入学までで、就学準備やひらがなデビューにおすすめです。
はじめてずかんの1000と1500のちがい【トップ2比較】


【1000】と【1500】がおすすめなのはわかったけど、2冊のちがいは?
言葉の学び始めには【はじめてずかん1000】、会話表現も伸ばしたいなら【まいにちのことばずかん1500】が向いています。
この2冊はシリーズの中でも人気の2冊のため、選ぶときに迷いやすいですよね。
下の表では、対象年齢・語彙数・英語要素・ゲーム・価格などのちがいを一目で比較できます。
特徴をざっくり把握できたら、それぞれのちがいを項目別に詳しく見ていきましょう♪
【年齢】1000と1500で対象に大きな差はなし
【はじめてずかん1000】は言葉の学び始め、【まいにちのことばずかん1500】は言葉が増えてきた時期にピッタリです。
これは、収録内容の難易度やテーマの広さにちがいがあるためです。
公式発表の対象年齢は【1000】が0才~6才まで、【1500】は1才~7才までとなっています。
ですが、どちらもタッチペンで遊べば0才から楽しめ、英語要素もあるため、使い方によってさらに長く遊べますよ♪
子どもの発達や好みにピッタリだと、夢中になって遊んでくれますよ♪
【言葉の数とテーマ】語彙量は1500が多い
【はじめてずかん1000】は身近なものの名前が中心、【まいにちのことばずかん1500】は会話や気持ちの表現が中心です。
2冊では扱われている言葉の種類やテーマの広さにちがいがあります。
まずは、言葉の入り口に触れたいなら【1000】、生活場面まで広げたい場合は【1500】と目的で選ぶといいですね。
子どもに合った1冊を選ぶことで、興味に合わせて成長を後押しできますね。
【英語】1500は歌やチャンツが豊富
【まいにちのことばずかん1500】は、歌や会話表現まで英語要素がより充実しています。
【はじめてずかん1000】でも英語音声を聞けますが、”触れる”レベルと言えるでしょう。
一方【1500】は歌や文字表も英語仕様で、チャンツ遊びなどリズムで親しめるのも魅力です♪
【クイズ・ゲーム】1500が種類豊富
【まいにちのことばずかん1500】はクイズ・ゲームの数が36種類ととても充実しています。
見るだけでなく、遊びを通して言葉を学べる要素が盛りだくさんです!
種類が多いぶん飽きずに長く楽しめるのは、親としても嬉しいポイントです。
ただし、難易度が高めのゲームもあり、低年齢では少しハードルを感じることも。
【はじめてずかん1000】はゲームが4種類とシンプルで、より低年齢からも遊びやすい内容です。
クイズとゲームの内容を少しだけのぞいてみましょう。
遊び感覚で図鑑を開けると、活用頻度もぐんと増え、自発的な学びにもつながりやすいですね。
【歌】1500は音楽要素たっぷり!日本語曲は1000のみ!
歌が多く、演奏など音楽をより楽しめるのは【まいにちのことばずかん1500】です。
全15曲+ピアノを弾いて遊べるページもあるため、音遊びの幅が広がります。
ただし、収録曲はすべて英語の歌なので、日本語曲で親しみたい場合は要チェック!
【はじめてずかん1000】は全8曲のうち、季節の歌など日本語曲が6曲あり、親子でいっしょに口ずさみやすいのが魅力です。
収録曲の中身を知ると、イメージしやすくなりますよ♪
音楽と一緒だと、言葉も遊び感覚でスッと入ってきますね♪
【文字表】1000はひらがな・カタカナに対応
文字にも親しませるきっかけづくりがしやすいのは【はじめてずかん1000】です。
【1000】には、「ひらがな」「カタカナ」「ABC」の文字表があり、基礎から文字に触れられます。
【まいにちのことばずかん1500】は「ABCのみ」なので、日本語文字に触れたい場合はほかのものを用意する必要があります。
「まずはいろんな文字やことばに触れさせたい!」と思うあなたには、【1000】がおすすめですよ。
【価格】相場は1500がやや高め
【はじめてずかん1000】は5,478円(税込)、【まいにちのことばずかん1500】は5,940円(税込)です。
【1500】のほうが、【1000】よりも500円ほど高いですが、差額は大きくありません。
この程度の価格差であれば、重視したいポイントや目的、子どもの年齢、興味関心を基準に選びやすいですね。
また、Amazonや楽天のセールやポイントバックを利用すれば、さらにお得に購入できることもありますよ♪
はじめてずかんの選び方【チェックポイント4選】


シリーズのちがいはわかったけど、どちらがうちの子に合うかな?
【はじめてずかん1000】と【まいにちのことばずかん1500】の選び方は、子どもの年齢や何を重視したいかで変わります。
2冊のちがいをふまえたうえで、迷ったときに役立つ「選び方のポイント」を4つにまとめました。
ここからは、チェックポイントを1つずつ詳しく見ていきましょう。
①【年齢・発達・興味】何才?今の様子に近いのは?
年齢で迷ったら、0才~1才台は【はじめてずかん1000】、2才以降は【まいにちのことばずかん1500】が目安になります。
扱う言葉の内容や難易度に差があり、発達段階や興味に合っているかが選ぶポイントです。
一般的に0才~1才半頃は単語を覚える「1語文期」、2才頃からは「これちょうだい」など2語文や会話が増えてくる時期と言われています。
この成長のステップに合わせると、スムーズに楽しめることが多いです。
そこで、今の子どもの様子に近いほうを選びやすいように、向いているケースをまとめました。
②【目的】どう使う?どんな言葉に触れさせたい?
言葉の入り口づくりなら【はじめてずかん1000】、会話に広がりを持たせたい場合は【まいにちのことばずかん1500】がおすすめです。
【1000】はより基礎的で単語中心、写真でものの名前に親しめます。
「ひらがな」「カタカナ」の文字表があり、遊びの中で自然と日本語文字へ興味が芽生えやすいのもポイントです♪
【1500】は生活場面や気持ちの表現など言葉の幅が広げ、やりとりを深めたいときにピッタリ。
ゲーム・クイズが豊富で、遊びを通して学びながら飽きにくい点も魅力です。
どんな使い方をしたいか、目的に合わせて選びやすくまとめました。
【1000】は”言葉の土台づくり”に、【1500】は”やりとりが増えて親子の会話が弾みやすい”点が魅力ですね♪
③【プラスの知育】英語・歌・音楽が好き?
英語や音楽遊びを楽しませたい場合は【まいにちのことばずかん1500】がピッタリです。
【1500】は歌・チャンツ・会話フレーズなど、英語要素が豊富で、遊びながら自然と親しめます。
【はじめてずかん1000】でも英語音声は聞けますが、会話での実際の使い方など学びの幅が広いのは【1500】です。
曲数が多く、ピアノ演奏のページがあるため、音遊びが楽しめるのも魅力です。
ただし【1500】は英語の歌のみなので、親子で日本語の歌を口ずさみたいなら【1000】を選ぶといいでしょう。
英語をどのくらい取り入れたいか、どんな歌を楽しみたいかで選ぶと、満足度がグッと高まります。
④【期間】どのくらい活用したい?
0才から使うなら【はじめてずかん1000】、長く成長に寄り添わせたい場合は【まいにちのことばずかん1500】が向いています。
言葉の幅やレベル感を考えると【1000】は小さなうちでも触れやすく、自然と遊びとして取り入れやすい印象です。
一方で【1500】は対象年齢が少し上になりますが、ゲーム性の高さから、少し成長してからも飽きずに使いやすいのが魅力です。
迷う場合は、まずは【1000】で言葉の土台づくり → 興味が広がってきたら【1500】で遊びや会話を深める、というステップもアリです。
親の関わり方次第で楽しみ方や活躍期間も広がるので、声かけや共有時間を工夫しつつ、それぞれのよさを活かしてみてくださいね♪
【結論】どっちが合う?迷ったらここだけチェック!
迷ったときは、この4つを見ればわが子に合うほうがすぐわかります。
- 【年齢】迷ったら年齢でざっくり決めてもOK!
- 【目的】言葉を「増やす?」「広げる?」で判断
- 【英語・音楽】重視する楽しみ方が決め手
- 【活用期間】タイミングと期間で判断
重視するポイントと照らし合わせて、子どもが楽しみながら言葉を伸ばせる1冊に出会えるといいですね♪
はじめてずかんのタッチペン解説!活用アイデアも紹介


タッチペンは楽しそう!
注意点や活用法も教えて!
はじめてずかんシリーズの魅力は、なんといっても タッチペンで直感的に遊べること。
タッチするだけで音が出て、遊びながら言葉の世界が広がります。
もっと上手に使うために、基本の使い方・管理のコツ・活用アイデアをまとめて紹介します。
タッチペンでなにができる?基本機能紹介
タッチペンは、気になる絵をポンっと押すだけで声が返ってくるため、小さな子どもでも直感的に操作できるのが魅力です!
日本語・英語の切り替えができ、音量調節は5段階で可能です。
ただ”見る”だけの図鑑ではなく、聞いて、なぞって、遊びながら自然と言葉が増えていきます。
おすすめの準備と管理のコツ!
タッチペンを快適に使うには、ちょっとした準備と工夫があると安心です。
遊びたい気持ちを大事にしながら、親もストレスなく続けられますよ。
まずは、すぐ遊べる準備ポイントから見ていきましょう。
すぐ使える!購入前に電池とドライバーを用意
はじめてずかんシリーズのタッチペンは電池が付属していないため、準備が必要です。
「今すぐ遊びたいのに動かない・・・・・・」を避けるためにも、以下の2つを先に用意しておきましょう。
- 単4アルカリ電池×2本
- プラスドライバー
この2つが揃っていれば、「やりたい!」と目を輝かせている子どものがっかりした顔を見なくて済みますよ♪
どこいった?がなくなる紛失対策
タッチペンは図鑑と別パーツのため、ストラップで一体化させ、紛失防止対策をしておくと安心です。
ストラップで図鑑とタッチペンをつなげることで、「どこいった?」が防げて、スムーズに遊べますよ♪
金具にシールが付いているものを選べば、貼り付けるだけで対策が完了です!
さらに、ダイソー商品を組み合わせて代用する方法もあります。
- 背面フックパーツ2P(JANコード:4900662755064)
- スプリングストラップ(カラビナ)25cm(JANコード:4985490209668)
スマホ用のフックですが、ペンと図鑑に貼り付けてストラップで連結すれば一体化ができちゃいます♪
タッチペンの公式の単品販売は確認できないため、失くさず使う工夫が大切です。
楽しさが広がる遊び方と活用法♪
タッチするだけでも楽しいですが、ちょっとした工夫で学びと夢中度がもっとUPします!
親子のコミュニケーションが増え、言葉の定着にもつながりますよ♪
親子で対決!当てっこクイズ♪
親子でオリジナルのクイズを出し合うことで、考える力や言葉の整理が自然と進む遊びに変わります。
- 「赤い食べものはどれ?」
- 「空を飛べるのはいくつある?」
などと、親からだけでなく、子どもからも出題してもらうのもおすすめです。
説明しようとすることで理解が深まり、会話のキャッチボールも増えますよ♪
本物どーこだ?図鑑で見たものの結びつけ
図鑑で見たものを実際の生活と結びつけると、定着力がUPします。
- お散歩中に「ショベルカーだね、図鑑で見たね♪」
- スーパーでリンゴを見ながら「図鑑にあったけど、これはなんだったかな?」
見た→探す→また見たい、のサイクルが生まれ、「知ってる!」「もっと図鑑を見たい!」と知的好奇心がどんどん伸びていきます。
図鑑がただの読みものではなく、日常とつながる“発見のきっかけ”に変わります♪
続編「めいろ」「さがし絵」を合わせて活用
実は【はじめてずかん1000】には、遊びをさらに広げられる続編があります。
タッチペンはそのまま使えるので、買い足すだけでステップアップできるのも嬉しいポイントです。
【ドキドキめいろ】は「どう進む?」「次はどこ?」と試行錯誤しながら進む楽しさの中で、思考力や先を見通す力を育ちやすくなります。
【ワクワクさがし絵】は「見つけた!」「まだどこかにあるかも!」と夢中で探す体験を通して、観察力・識別力・集中力を伸ばすのにも役立ちます。
【1000】に慣れてきたあと、飽きる前のタイミングで追加すると、長く使えてコスパよく知育が続くのも嬉しいポイントです♪
はじめてずかんはどれがいい?のまとめ

- はじめてずかんシリーズのどれがいいか迷ったら、【はじめてずかん1000】か【まいにちのことばずかん1500】がおすすめ
- どちらもタッチペンで遊びながら言葉が吸収でき、クイズや効果音で飽きずに楽しめる
- はじめてずかんのタッチペンシリーズは全4種類で、それぞれ対象年齢や内容のちがいに特徴がある
- 言葉の学び始めには【1000】、会話表現も伸ばしたいなら【1500】が向いている
- 【1000】と【1500】の選び方は、子どもの年齢や何を重視したいかで変わる
- どれがいいか迷ったときは【年齢】【目的】【英語・音楽】【活用期間】の4つをチェック
- 事前準備と紛失対策をすると、タッチペンを快適に使える
- オリジナルクイズや実体験とのリンク、続編の活用で遊びと学びが広がる
【はじめてずかん1000】と【まいにちのことばずかん1500】は、とても人気のある”はじめての図鑑”です。
プレゼントやファースト図鑑としてどれがいいか迷っているなら、今回のポイントを参考に選んでみてくださいね。
子どもの興味や年齢に合った1冊が見つかれば、毎日の遊びがもっと楽しくなり、言葉の世界もグッと広がります。
親子でタッチして笑って、ちいさな「できた!」をたくさん積み重ねてください♪
「イヤ!」「ダメ!」と子どもの癇癪に困る瞬間ってありますよね。
子どもでもいろいろ考えてはいるのに、うまく表現する”言葉”がわからず戸惑っていることも。
【まいにちのことばずかん1500】なら、日常で使えるフレーズや気持ちを伝える表現もたくさん学べます。
言葉を知って、心を届けることで、親子の時間がもっと心地よくしたいですね♪
